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zoom RSS 日本テリア JKC千葉東日本テリアクラブ募集中 今年も、新米の季節ですが、やはり、東北方面の米危険

<<   作成日時 : 2014/09/06 23:59   >>

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今年も、実りの秋と成り、

これから、果物や美味しい物が沢山収穫される季節となり、

楽しみが、多いのですが、

我が家の目の前に有る田んぼも、半分が、刈り取られました。

美味しい新米の季節ですが、皆さんに注意して欲しいのが、

やはり、福島第一原発事故の放射能汚染です。

下記記事は、原発事故後、昨年がれきの撤去により、

粉じんと混じり、汚染された放射能が飛び散り、

2次的被害が、福島近隣の県にも拡散されて居る事実です。

各地域の、その田んぼで、今年も、収穫され販売されるのです。

今年も、誰も言わないが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

殆どが、ニュースにも、マスコミも取り上げられず・・・・・・・・・・・

福島県の食品は、安全だと嘘を発信しているだけ!!

自分の身は、自分で守れ!!



その様にしか、私には聞こえて来ないのだが・・・・・・・・・・・・・・・

無責任な対応が、今後も続く政府 安倍晋三なのだ!!

本来、政府は、国民の安全を護る義務があるはずでが・・・・・・・・・・・・・・・

安倍晋三政権では、死にたくなければ、自分の身は、自分で守れ!!

安倍晋三の考えは、ある程度の犠牲者は仕方がないと言う考えだ。

弱者など、全く関係ないのだ!!

だから、消費税10%も、予定通り決行する!!

これから、どんどんと、追い込まれ、苦しく成る国民の生活

賃金上昇よりも、値上げ、値上げで、物価上昇だらけだ!!

これからも、引き続き続くのだろうか・・・・・・・・・・・・・・・・




最低限、安心、安全、ぐらい政府が守れ!!

現実問題は、無視し、、汚染水は海に垂れ流し!!

もう、今の政権に諦めモードで、

誰もが、騒がないが・・・・・・・・・・・・・・・

ただ、ただ、関東より上の食品を食べる人は、

死を覚悟して食べて下さい!!

これから、キノコの季節ですが、放射能汚染が指摘されてる

危険な食品の一つですので、産地を確認してから、買って下さい。





がれき撤去で飛散、コメ汚染 福島第一の20キロ先水田
<




がれき撤去で飛散、コメ汚染 


南相馬市で昨秋収穫された稲穂。

黒い部分が放射性物質=農水省提供


東京電力福島第一原発で昨夏に実施した

大規模ながれき撤去作業で放射性物質が飛散して、

20キロ以上離れた福島県南相馬市の水田を汚染した可能性を

農林水産省が指摘し、東電に防止策を要請していたことが分かった。

福島県は「他の要因は考えられず、

がれき撤去の可能性が限りなく高い」としている。

東電は要請を受けて撤去作業を凍結してきたが、

広範囲に飛散した可能性を公表しないまま近く再開しようとしている。


【写真】コメから基準超のセシウムが検出された水田

原発から20キロ以上離れた南相馬市の避難区域外の水田14カ所と、

20キロ圏の避難区域内の5カ所で昨秋に収穫されたコメから

基準値(1キロあたり100ベクレル)超のセシウムが検出された。

農水省が調べたところ、

放射性物質は8月中旬に出始めた穂などに局所的に付着。

事故当時に飛散した放射性物質を土壌から吸い上げたのなら

均一的に検出されるため、

穂が収穫された9月末までの間に新たに飛んできたものと分析した。

この間の8月19日、東電が第一原発3号機の大型がれきを

クレーン車で撤去する際、

がれきの下敷きになっていた放射性の粉じんが飛散し、

別の場所にいた作業員2人が被曝(ひばく)して頭部から

最大1平方センチあたり13ベクレルが検出された。

この時、風下の北北西方面の5カ所の測定点

(原発から2・8〜8・3キロ)でも空間線量が上昇し、

福島県はがれき撤去による飛散が原因と推定していた。


農水省は(1)コメからセシウムが検出された南相馬市はさらに風下にあたり、

8月19日のSPEEDI

(緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム)の計算では3時間で達する

(2)基準超が複数検出されたのは同市だけ

(3)前年度は同地域のコメから基準超は検出されていない

――などの理由から、8月19日のがれき撤去で飛散した可能性があると判断。

今年3月に東電に再発防止を要請した。

東電は「どこまで飛散したか把握していないが、

防止対策に取り組みながら近く作業を再開する」としている。

東電は3号機のがれき撤去を終えたが、

高線量のがれきが残る1号機は手つかずで、

建屋を覆ったカバーを近く解体する方針だ。

「最も早く作業が進む方法だが、放出量は増える」とし、

飛散防止剤の散布を増やして対応するという。

それでも天候や風向き次第でどこまで飛散するかは不透明だ。

村山武彦東工大教授(リスク管理論)は

「飛散の可能性を情報提供するのが大前提だ」と指摘する。





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