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zoom RSS 日本テリア JKC千葉東日本テリアクラブ募集中  私は、こんな事故で、死にたくないなぁ〜

<<   作成日時 : 2014/08/27 23:59   >>

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今日も、千葉は愚図ついた天気でした。

気温も、10月上旬の気温とかなり、低めですので、

皆様も、ワンコも、体調の管理を十分気を付けて下さい!!




数日前のニュースで知りましたが、信じられない事故が中国で発生しました。

そこで、今日の記事にしました。
 
首だけのコブラに噛まれ、死亡したのだ!!

本日は、女性には厳しい話ですが、

コブラが、殺された相手に、執念の怒りで

噛んだと感じる話だと思うのですが・・・・・・・・・・

切り落して、20分が経過して居た為に、この料理人も、

相当、油断して居たのでしょうね。

しかし、相手は、猛毒のコブラだけに、油断は大敵で

一瞬の気の緩みが、命取に成って仕舞しましたね。

しかし、動く事は、理解出来るのですが、

切り落された頭部だけで、20分後に 噛む程の力が有るかだが?

多分、大きいコブラで、口元を持って、捨てようとしたのでしょうね。

コブラは、大きいのは、4m以上有りますから、頭部も相当大きいです。

特に、毒蛇は、頭部が大きいので、

兎に角、信じられない、御気の毒な話ですが、

蛇専門店のプロなのですから、噛まれた時の対処法も悪すぎるし、

流石、中国だと思いますが、

噛まれて直ぐに、指を切り、血をだして、

手首、と肘をきつく縛り、対応すれば、

最悪でも、肩切断ぐらいで、

命を落とす事も無かったと思うのですが・・・・・・・・・・

やはり、最悪を考えれば、血清を常備する事ですが、

出来なければ、

噛まれた時の対処法ぐらの知識が欲しいと思うのですか・・・・・・

コブラ、ガラガラヘビは、噛まれると死ぬ確率が相当高い様です。

インドでは、現在も、毎年、コブラに噛まれて、何千人も死んでる様です。

ただただ、不幸な中国の方に、

ご冥福を祈り たいです。




しかし、中国人は、何でも食べる人種ですね!!

猿の脳みそとか、

以前は、犬祭りの話を、記載致しましたが、

1日で1万頭の犬が、食べられると言う話を紹介しましたが・・・・・・・・・

日本人で、良かった!!(笑)





下記記事の内容 写真記載あり
http://news.biglobe.ne.jp/trend/0826/toc_140826_3025893562.html





女性は、閲覧注意です!!過激な映像ですが、
参考に成りますので、記載致しました。




<strong>切り落としたコブラの生首に噛み付かれて男性死亡!


 
中国で、コブラを料理していた男性が、

切り落としたはずの頭部に噛み付かれて死亡する事件が

起きたとして話題になっている。

ヘビの生首が人間に攻撃を加えてくることなどあり得るのだろうか?

事件の詳細についてお伝えしよう。


今月22日、英紙「The Daily Mirror」が報じたところによると、

事件が発生したのは中国広東省仏山市のレストランだ。

料理人のパン・ファンさんは、

この地方の高級料理で珍味としても知られる

ヘビのスープを作るため、1匹のコブラをさばいていた。

まずはコブラの頭を切り落とし、そして体をサイコロ状に切り刻む。

そして下準備が終わったところで、

先ほどの頭をゴミ箱へ投げ入れようとつまみ上げた瞬間......ガブリ!

なんとパンさんの手に、

切り落とされてから20分は経とうかという頭部が噛み付いたのだ。

コブラの強力な毒が体内に回ったパンさんは、

やがて呼吸困難に陥ってしまう。

レストランのスタッフはすぐに救急に助けを求めたが、

隊員が到着した時、すでにパンさんは息絶えていた。

客として事件を目撃していた夫婦は、

次のように事件発生時の様子を語っている。

「妻の誕生日のお祝いに、私たちは2人で食事をしていました。

すると突然厨房の方から叫び声が聞こえたのです。

何が起きたのか分かりませんでしたが、みんな動揺していました。

事件のことを聞いたあとは、もう食事どころではなかった」

また捜査を担当した警察は、これは極めて稀なケースだとした上で、

「彼は自分自身でコブラをさばいており、その最中に起きた不運でした。

男性を救うためにできることは何もなかったと思われます。

抗毒素血清が効いた可能性はありますが、

(即座に)投与することは不可能でした」

と発表。今回の件は不幸な事故であったと断定した。

さらに40年間コブラを研究しているヘビの専門家、ヤン・ホンチャン氏は、

「爬虫類は体の一部や全体を失っても(しばらくは)動き続けます。

頭部が切り落とされた時、体の基本機能は失われてしまうため、

事実上死んだに等しいわけですが、

それでもなお反射的な反応は残っているのです」

として、頭だけになったヘビに噛まれるという事態は

十分にあり得ることだとしている。

さて、中国では「強い毒を持つ動物を食べるほど、

人間の体は強くなる」という考え方に基づき、

高級食材や薬用として毒ヘビの需要が近年急速に高まっているという。

しかしコブラの毒は、人を瞬く間に死に追いやる神経毒だ。

たとえ噛み付かれなくても、

コブラが吐きかけてきた毒が目に入るだけで、

一生失明する恐れがあるという。

ヘビの扱いには十分に気をつけよう。





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