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zoom RSS 日本テリア JKC千葉東日本テリアクラブ募集中 ペットにタトゥー&ボディピアスを禁止する法案が可決

<<   作成日時 : 2014/06/30 23:59   >>

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今日は、薄日の射す天気で、

午後から、鳩の舎外をしましたが、

飛ばすと同時に、

何処からともなく、鷹の途上で、

あっつさりと、1羽が遣らてた。

直ぐに、追いかけて、田んぼの淵で見つけた。

目の前まで行った時に、やっと、放して飛びたった。

田んぼの中の鳩を捕まえて見ると、3月初めの生まれの鳩

もう、ベテランの鳩なのですが・・・・・・・・・

不意打ちだったので・・・・・・・・・・・・・・・

それから、鳩舎の掃除をして、

鳩達の帰りを待ちましたが、

早く帰って来た鳩達か・・・・・・・・・・・

鳩舎の前に、鳩の羽根が散乱してますが、

遣られた形跡が有る物の……・・・・・・・

鳩が居ません・・・・・・・・・・・・・

四方探しましたが、見つけられませんでした。

帰って来た鳩達を見ましたが、

今日は、相当減ってます・・・・・・・・・・

それも、10羽以上です・・・・・・・・・・・・・・・・・はぁ・・・・・・・・・・・・・

逃げ回り、失踪して仕舞ったのか??

これでは、レースどころではありません

力が抜けて仕舞します。

もう、70羽ぐらいしか居ません。

猛禽類や、猛禽類に追い回されての失踪で、

70羽以上が、減ってるようです。

遅生まれの2軍選手鳩が、約60羽いますが、

猛禽類が酷くて、飛ばすに飛ばせずに・・・・・・・・・・・・

主翼が伸び切るまで、待ってるのですが、

待つ事により、

飛ぶ力は十分になりますが、今度は、周囲を覚える前に、

追い回されての失踪が多く成るので・・・・・・・・・・・・・

どちらにせよ、約60羽の鳩も、半分は、

減ると思いますので、覚悟してますが・・・・・・・・・・・

2軍選手鳩は、もう、秋は、諦めてますので、

賞金環が入ってますが、

来年の春の賞金レース、500k、700k、1000kの3レースの勝負です。

本来は、秋の400k、500kも有るのですが・・・・・・・

此方のレースは、今、飛んでる鳩達で、勝負するしかありません。






日本テリア

本日は、海外で、面白い法案が成立したと言う話ですが、

日本では、意外と少ないタトゥーですが、

日本では、固体識別の為が多いです。

ファッション的感覚で入れる人は、殆ど、居ませんね。

入れたとしても、綺麗とか言われる前に、可哀想に・・・・・・・・・

そう、思われる方の方が、多い気がしますね。

ただ、墨を入れるタトゥーでない、毛をカットしての柄ならば、

流行すると思いますが・・・・・・・・・・・・

海外では、競走馬や、ラクダ、等に良く観られますが、

日本では、競走馬でも、殆ど、観られませんね。

刈込は、良く見受けられますが・・・・・・・・・・

ボディピアスは、当然、一部の愛好者以外は、

皆さんが、動物虐待だと思いますよね。

まぁ、アメリカならではの話の様ですが・・・・・・・・・・・・・・





http://news.biglobe.ne.jp/trend/0629/rct_140629_5668046774.html


そんな飼い主いるの!?
「ペットにタトゥー&ボディピアスを禁止する法案」が可決



日本でまだ一般的とは言いがたく、

何かとウケが良くないタトゥーだが、

海外ではファッションの一部として

タトゥーを入れている人が大勢いる。

しかし、自分のペットにまでタトゥーを

彫ってしまう飼い主がいるとのことで、

先日米ニューヨーク州で

「ペットにタトゥー&ボディピアスを禁止する」

法案が可決されたのだ。


・ニューヨーク州で

ペットへのタトゥー&ボディピアスが禁止に!

今月18日米ニューヨーク州において、

医療関係もしくは識別以外の装飾目的による

ペットへのタトゥー&ボディピアスを禁じる法案が、

州議会の上下両院一致で通過した。

アンドリュー・クオモ州知事が署名すれば法案成立となる。


法案成立後、

違反者は罰金および禁固刑に科せられる場合もあるとのことで、

医療または識別目的のタトゥーやタピアスは、

認可された獣医によって施術される必要がある。


・「ゴシックキャット」がネットで販売されたことがきっかけに


法案提議のきっかけとなったのは、

2011年ペンシルバニア州在住のペット美容師が、

ボディピアスを全身に施した

「ゴシックキャット」なる子猫をネット販売していたことによる。

同ニュースを聞きつけた直後、

同州のリンダ・ローゼンタール議員が、

議会に法案を提出している。



・ペット美容師は動物虐待で有罪に

そしてゴシックキャットを出品したペット美容師は

動物虐待などの罪で起訴され、

6カ月の自宅軟禁と

執行猶予6カ月の有罪判決を言い渡された。


・犬にタトゥーを入れた飼い主も非難の的に


また続いてノース・キャロライナ州の彫師の男性が、

飼い犬2匹の腹部にかなり手の込んだ入れ墨を彫ったことで、

大きな非難を浴びたケースもある。

この男性は犬が迷子になっても、

自分のペットだと特定できるようにタトゥーを施したと釈明。

これに対し動物愛護団体「PETA」は、

タトゥーやボディピアスの代わりに、

ペットにマイクロチップを

埋め込んで識別する方法を推奨している。

人間でもタトゥーを彫る時の痛みは相当なものだと聞くが、

麻酔を打ってからペットに入れ墨を入れているのだろうか。

飼い主の一存で、

ペットが不要な痛みを味わうべきではないだろう。

ニューヨーク州だけでなく、

全米で同法案が施行される日が来ることを願いたい。










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