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zoom RSS 日本テリア JKC千葉東日本テリアクラブ募集中  やはり、危険な時期に突入なのか?

<<   作成日時 : 2014/05/15 23:59   >>

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GW中でしたが、久々に、大きい揺れを感じた地震が有りましたが、

千葉県も、東方沖を震源域とする巨大地震の噂があり、

我が家は、 海が目の前で海抜1,4mなので、

少し大きい地震が来るとビクビクしていますが、

千葉、茨城は、何時発生しても、おかしくない状況らしいですが・・・・・・・・

以前も書きましたが、巨大地震の発生から、

6年以内に、また、巨大地震が発生してる事は、歴史が証明してる事で、

日本列島何処で、発生するのか?

不気味ですが、もう、3年が過ぎて、そろそろの予感なのですが、

何時も、逃げる時に一番重要な靴は、ガラスでも大丈夫なスニーカーを

寝床に置いてます。

それと、懐中電灯は、3ヶ所に、準備してます。

夜だと、停電となり、何も見えませんので、

それと、ラジオが有れば、取り敢えずこの3点あれば逃げれます。

後は、備蓄品ですが、犬の餌、鳩の餌、インスタントラーメン、米

後は、水は、犬も居るので、2Lのケース約10箱

私は、水道水は、飲まないので、ミネラルウオーターは、

毎日使いますので、10箱を目安に減ると補充してます。

やはり、飲み水が一番重要ですから、

後は、カセットコンロと大量のガスボンベですかね。

これがあれば、寒さ対策も出来て、何より、米やラーメンが作れますので、

後は、車のガソリンは、何時も、半分以上入れてる事が大事だと思います。

逃げる時使えれば、当分、足として使えますが、

震災後は、当然、スタンドも休業状態だし、

ガソリンも、入手困難ですので、備蓄は、危険ですので、

なるべく、半分を目安に入れる様に、気を付けてます。

東北の震災を見て、身を護るのは、やはり、自分自身しか居ませんし、

「備えあれば憂いなし」と昔から言いますし、

皆さんも考えて見て下さい。

地震により、ガラスが割れて、ガラスを踏んで仕舞、

歩けなくなる人が非常に多いそうです。

長く生きたい方は、寝床には、スニーカーを用意して下さい!!(笑)

海が目の前ですので、やはり、これぐらいの備蓄や準備が必要ですし、

危険ゾーンに、入った事も確かな事です。



ネットでは、嫌な噂が・・・・・・・・・・・・・・・

下記記事がそうですが・・・・・・・・・・・・・・・

今回は、私は、大丈夫の様に思いますが、

伊豆諸島も、不気味で、三宅島、伊豆大島と、初島の近くでの海底噴火

当然、富士山の噴火も不気味で、

相模湾、駿河湾辺りは、近い将来必ず、巨大地震や噴火が有るでしょう。

そうすると、東海・東南海・南海連動型地震の可能性もあり、

また、東日本大震災よりも、被害が大きく成る可能性もあり恐ろしい地震

東海地震、東南海地震、南海地震という3つの巨大地震のうち

2つ以上の地震が同時発生した連動型巨大地震

3連動地震、あるいは南海トラフの広範囲を震源域とする

巨大地震であるため南海トラフ巨大地震ともいわれる。

特に、富士山を起点に、プレートが重なり合ってる超危険な地域で、

世界でも、類を見ない場所の一つです。

これまで、静かな事事態が、非常に不思議な場所なのですが、

元々、伊豆半島が、島だった事を知ってる人は、少ないと思いまが、

毎年、陸地に向かって「富士山に向かって」数センチづつ、せり上がってる。

大陸と繋がった時期は知りませんが、現在も、接合した以降も

相変わらず、毎年内陸に向かって移動してるのですから、

相当な、エネルギーが、溜まってる事に成るのですが・・・・・・・・

日本列島が、分断されるとすれば、一番有り得る場所らしいですが・・・・・・・・


最後に、ネットでの噂記事を下記に記載します。

信じるも、信じないも、本人次第ですが、

先程も、記載しましたが、備えあれば憂いなしだと私は思います。

何時かは、必ず発生する事は、100%なのです。

それが、今日か?、明日か?、明後日か?

いやいや、10年後か?30年後か?100年後か?

来た時は、来た時と、割り切る人生も良いと思いますが・・・・・・・・・

私は、近い将来と思って居まいすので、準備して居ますが!!






伊予灘地震的中させた学者が3か月以内の南海トラフ地震予測




《南海地方の変動に監視が必要》

 
との注意を呼びかけてから2日後の3月14日未明、

愛媛県の北西に位置する伊予灘を震源とするM6.2の大地震が発生。

中国、四国、九州地方の広い範囲で震度4以上の揺れを観測し、

愛媛県では13年ぶりとなる震度5強を記録した。

冒頭は3月12日付のメールマガジン『週刊 MEGA地震予測』の指摘だが、

ズバリ的中させていたのは、東大名誉教授の村井俊治氏だ。

村井氏は地震学者ではなく、

地表の位置関係を測定する測量工学の権威。

その彼が注目しているのは、人工衛星で観測される地殻の動きだ。

「日本には全国に1270か所設置された

電子基準点と呼ばれる装置があり、

衛星からの電波を受信することで、

絶えず国土地理院に正確な位置情報を送り続けています。

過去に発生したM6以上の大規模な地震と、

発生前後の周辺の地殻の位置情報を検証したところ、

そこに相関関係があることを突き止めたのです」(村井氏)

村井氏によると、地震が発生する前に震源から近い場所で

地殻の隆起や沈降が観測されているという。

また、大きい地震ほどこうした前兆10+ 件現象が確認されてから

地震が発生するまでのタイムラグがあり、

M6クラスなら1、2か月、

東日本大震災クラスなら半年ほどかかるのだという。

「今回の伊予灘地震も、1か月ほど前から、

震源にほど近い高知県の平野部や沿岸部で

隆起や沈降が確認されました。

そのため私は、メルマガで地震への注意を促していたんです」

そんな村井氏が今、最も危惧しているのが南海地震だ。

現在、政府が最も警鐘を鳴らす「東海」「東南海」「南海」の3連動地震、

南海トラフ地震のひとつで、そのどれかひとつが発生すると、

続いて他の地震も発生するといわれている。

中央防災会議は、南海トラフ地震が起きた場合、

最大震度7の揺れが太平洋側一帯を襲い、

最大30mを超える巨大津波によって、

その犠牲者は30万人を超えるのではないかと試算している。

「昨年6月末から7月はじめに九州、四国、

紀伊半島で異常な地殻の変動があった後、

9月1日からの1週間にかけて

910の観測点で4cm以上の変動が確認されたんです。

そして、それから1か月後の10月にも九州、

四国地方で隆起と沈降の動きがありました。

その後は静謐状態が続いていますが、

2012年1月から計算すると場所によっては10cmも隆起している場所がある。

東日本大震災の時と酷似したため、

私は今年3月くらいまでに

南海地震が起きるかもしれないとメルマガで発信したんです。

私が南海地震の前兆10+ 件現象と考えていた地殻の動きはもしかすると、

今回の伊予灘地震の前兆10+ 件現象だったのかもしれません。

ただ震源は近いですが、

地震の規模に関しては予測していた地震に比べて、

はるかに小さいものでした。

あと3か月くらいは南海地震、そしてそれに連動する南海トラフ地震が

起きる危険性は充分にあると思っておいた方がいいでしょう」








3・11の前兆と酷似する「飛騨群発地震」がGW中に発生!




今年のGW中、ふたつの不気味な地震が日本列島を襲った。

ひとつは5月5日午前5時18分頃、関東地方を襲った強い地震だ。

震源地は伊豆大島近海で深さは160km。

M6.0で、特に東京23区内は揺れが大きく、

千代田区大手町の気象庁地震計は2011年3月11日の

「東日本大震災」以来の震度5弱を記録した。

そしてもうひとつが、この地震の震源地から北西へ約220km離れた

岐阜県・飛騨地方で、5月3日に突如として始まった「群発地震」だ。

気象庁発表の地震データによると、

この「飛騨地方群発地震」はM2〜4級・

震度1〜3の有感地震が5月3日だけで32回も発生し、

その後は回数が減りながらも数日間発生していた。

では、この群発地震の何が気がかりなのか? 

すでにネット上などで騒がれているように、

それは3年前の2011年2月27日にもまったく同じ震源域で

一日28回の群発地震が起き、その12日後、

東日本大震災が発生しているからだ。

3年前は2月27日に地震が集中発生した後、

翌日から回数がペースダウン。

そして3月7日には終息に至った。

ところが、その2日後の3月9日からは

三陸沖の海底で、2日間でM3〜7クラスの地震が40回も発生。

そして3月11日のM9.0

「東日本大震災」へとつながっていったのだ。

このように今回の飛騨地方群発地震は

3年前の東日本大震災と酷似した“

初動パターン”を見せており、

それでいえば群発地震発生から12日後あたり――

すなわち5月15日頃、

再び日本列島を大地震が襲うのでは?

という声が出ているのだ。

ただし、東日本大震災によって、

三陸沖の地震エネルギーは

大幅に解放されたとみられているので、

三陸沖で再び大地震が発生する可能性は低い。

となると危険地域は、

三陸沖のエネルギー解放によって

逆に圧力が強まったといわれている

南関東から西日本にかけての

「フィリピン海プレート」および「ユーラシアプレート」

あたりという推測もできる。

具体的には、首都圏に被害を及ぼす相模トラフの

「関東直下型地震」、西日本広域に被害を及ぼす

駿河トラフ延長上の「東海・東南海・南海地震」。

今のところ(5月11日現在)、2011年2月27日の

飛騨地方群発地震から3月11日の東日本大震災までに

起きた明確な巨大地震の予兆、すなわち三陸沖での

「連続地震」のようなものは発生していないが、はたして?






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