日本テリア JKC千葉東日本テリアクラブ

アクセスカウンタ

zoom RSS 日本テリア JKC千葉東日本テリアクラブ賛同者募集中 残酷な漁が現在も・・・犬、猫を餌にしてサメ漁

<<   作成日時 : 2013/07/31 23:17   >>

驚いた ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 0

昔から、犬と人間は、助け合い、共存し、良き友達のはずだが・・・・・・・・

何時も、何時も、裏切るのは、人間の方だが・・・・・・・・・・・・

この内容は、読者の方からのメールで知りましたが、

何とも、悲しくなる写真です。

1枚の写真しかありませんが、脅える犬の目が・・・・・・・・・・・・・・・・

口元には、フックの釣針を差し込まれ・・・・・・・・・・・・・

暴れないのは、上顎を貫通させてるからでしょうね。

良く見て下さい。

上歯の裏をフックが貫通して居る証拠に、口が浮いてます。

何とも、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

人類で、一番残酷で、残虐なのは、人間以外居ない。


原因は、日本か、中国か、台湾、香港・・・・・・・

お目当ては、サメのフカヒレが、目的の漁なのですから、

間接的には、フカヒレを珍重してる国、日本も含まれるのだ!!

漁をする奴も、許せないが、

もっとも、悪い奴は、日本人、中国人だとと思う。

ただ、ただ、漁を犬、猫、以外でして欲しいと願う

犬猫を使った漁をするなら、買わないとバイヤーの強い意志で、

この漁を無くす以外、署名活動等、なんの意味もない。

奴らも、生活の為に、サメ漁をしてるのだから

署名の紙切れで、サメ漁を辞めるはずもない。

せめて、犬、猫以外の魚や、肉のブロックぐらいにして欲しい。

以前、中国に詳しい人と会話した時、

中国人は、何でも食べる人種だと言われた・・・・・・・・・

そう、言えば、サルや赤犬等、今も、食用として食べてる歴史がある。

サルだって、犬だって現在も、食べてるのだ。






日本国だって、以前、保健所の話をしましたが、

毎年、全国で60万頭とも言われる犬、猫が殺されてる。

生まれたばかりの仔犬や、昨日まで可愛がって居た犬達を

自分の都合や、身勝手で、簡単に保健所行き

聞こえは良い安楽死処分だが・・・・・・・・・・・

現実は、酷い残酷な殺し方、自治体により、もっと、酷い殺され方が・・・・・・・

安楽死処分なんて、嘘ぱちだ。

皆さんも、調べて見て下さい。

一番多いガス殺でさえ、可哀想で胸が詰まる思いです。

いまだに、日本でも、残酷な処分が今でも現実に、地域により有るのですよ!!

現在も、毎日、日本全国各地で、行われてる殺処分

2,000円を払い、殺して貰う行為・・・・・・・・・・・・・・・・

安易に、飼育する人が、多過ぎると思うし、最後まで、看取るのが

飼育者の責任と最低のルールだと思います。

どうしても、自分で無理なら、今は、最後まで

世話をしてくれる施設が沢山あるのだか・・・・・・・・


こう言う平気で、保健所に出せる人間は、

やはり、蛙の子は蛙であり、身内に相談しても、

身内も、助けたいと思わない家族であり

そんな親から、育てられた子は、また、同じ事を平気でする。

育ちが悪いと、一言で済ませるのも良いが、

飼育されていた、犬、猫の事を思うと悲しくなる。

以前にも書いたが、保健所に収容されてる犬、猫達は、

殺されるまで、飼い主が来てくれる事を信じて、信じて・・・・・・・・・

死んで逝くのですよ。

けして、犬から裏切る事は、絶対に有り得ないのだ。

最後の最後、命尽きるまで・・・・・・・・・飼い主を信じて・・・・・・・・・






私には、どうにもならないない事なので、保健所等

正直、なるべく触れたくない話です。

せめて、全国多数有る自治体の1つでも、

各県の条例で、犬、猫の条例なり、取り決めを

直ちに決めて、1匹でも、不幸な犬、猫を減らしたいと思いますが・・・・・・・

いまだ、何十年も、市議会議員や、国会議員等から、具体的な話が出て来ない。



これまでも、多くの動物愛護者の努力も、一向に変わらず、

何十年も経過しています。

そろそろ、本格的に、取り組んで頂ける、政治家の参上に期待したいです。

命ある生き物ですので、ある程度、法律により、取り締まる事に期待したいです。

余りにも、毎年、処分される犬、猫が、多すぎると思いませんか?

私は、多過ぎると思います。

残念ながら、

それだけ、身勝手な人間が多い証拠でしょう。

もう一度、皆様に、考えて欲しい問題だと思います。




平成25年度 動物愛護ふれあいフェスティバル 

http://www.doubutsuaigo.jp/ 捨てず、増やさず、飼うなら一生

 
★入場無料★

【テーマ】「捨てず、増やさず、飼うなら一生」

【日時】 2013年9月21日(土) 午前11時〜午後4時【会場】 上野恩賜公園噴水前広場










記載記事元
http://meteors.blog85.fc2.com/blog-entry-1.html




イヌがサメ漁の餌として使われていた事件のその後 

〜『残酷』描写に感情的になる前に〜



インド洋に浮かぶフランス領『リユニオン島(地図)』では

生きたまま犬猫に鉤状フックを刺しサメを釣り上げるという

伝統的な漁法が現代でも利用されている。

(血を流しながらもがき苦しむ犬猫が鮫をおびき寄せるのに適しているようだ。)

この件は英国の日刊紙『ザ・サン』の昨年の発表で明らかになった。

発表当時は世界中で批判の声が上がり

英国の王立動物虐待防止協会(RSPCA)がフランス政府に

この漁法を禁止するよう誓願したが、この問題への勢いは

最初だけでその後どうなっていったかは注目されなかった。


調べによると2006年11月時点で反対署名運動を行っており(資料)、

漁は引き続き行われている模様。


■なぜ漁が続くのか 1.利権

『白人の』莫大な利益の前には残虐行為など軽んじられるのかもしれない。

世界のフカヒレ市場は増加し続けており、

1年間に7,300万匹殺したという国連の報告も出ている。

リユニオン島はフランス領であり、その利益がどこに流れるかは容易に想像がつく。

(『白人の』と記したのは捕鯨問題があるからだ。

鯨油がエネルギーとして使われていた時代と違い

現代の捕鯨はごく僅かな民族にしか利益がないため、

国際的に総力を挙げて反発にかかる。)


■なぜ漁が続くのか 2.発言者の威厳


一連を取材し発表した英国の日刊紙『ザ・サン』だが、

「露出度の高い女性の写真」「下品な笑い話や中傷記事」「真偽不明の大げさな記事」を

特徴としておりメディアとしての威厳は弱いと考えられる。

またそこに相乗りしたのが環境保護団体シーシェパードであり、

釣り餌にされた犬の救助にあたっている様子が報告されているが、

この団体は国際的にも過激派であることが認められており発言に正当性を欠く。


・海外のシーシェパードの評価と過去の事件

・日本の調査捕鯨船への体当たりや危険な妨害



■保護団体の矛盾

リユニオン島の伝統漁は残虐であるのは明らかである。

が、シーシェパードをはじめとする保護団体・愛護団体は

それ以上に残虐であり殺される犬の数も比較にならない

中国の犬狩りについては無視している(検索にも引っかからない)。

・資料:犬狩りの様子 ※グロ注意

これは推測だが、彼ら団体にとって強気に出ると押し黙る

日本人や優れた反対意見を持たない島の漁師達は格好のターゲットであるということだろう。

シーシェパードに至っては、

日本の太地で毎年行われる小型クジラとイルカ猟を撮影した最優秀『作品』に

1万ドルの賞金を用意している。(随分なめられたものだ。)



■『残酷』描写に感情的になる前に


以前アザラシ問題でも記事になったが、

この手の運動は過剰なほどの残酷描写で「すぐ止めなきゃ」という気持ちを煽り

無関係な一般市民を運動に巻き込もうとする。

現にこの記事でも「犬好き」の方々が

ブログなどで反対意見を述べていたのが目立った。

それ自体は間違ったことではない。

できるだけ残酷なことは改善されていくべきだ。
しかし感情的に動いてしまうと客観性を見失いやすく、

例えば反対意見を述べたブログ上では

威厳の薄いはずの『ザ・サン』は"英国の有力紙"のように扱われ、

シーシェパードは"まともな環境保護団体"として存在している。

そしてそのブログを読んだ人がそれを真に受け…と情報捏造のループが続く。

『残酷』描写に感情的になる前に、

客観的な目で情報を調べなおしてほしい。

そしてそこから「自分の考える問題点」をおこさなくては、

キャンペーンに利用されるはた迷惑な人となってしまうだけだ。







写真の犬が、サメの餌何て・・・・・・・・・・・
可哀想過ぎます。
間接的には、日本人も絡んだ問題です。
画像






テーマ

注目テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 4
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
日本テリア JKC千葉東日本テリアクラブ賛同者募集中 残酷な漁が現在も・・・犬、猫を餌にしてサメ漁 日本テリア JKC千葉東日本テリアクラブ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる